ワタシが最近体験したことなんですが、親と一緒に住んでいる家から家出してきた神待ち少女を拾ったんですね。

掲示板に、誰か泊めて、みたいな軽い感じの書き込みを見つけたんで、連絡しました。
さっそく約束の場所に少女を拾いに行くと、男前の女の子が荷物を抱えて待ってました。
肩まで髪を伸ばしていましたが、結構な男前でしたよ。
変な意味で惚れちゃいそうな見た目でした。
髪が短かったら男に間違ったかもしれないですね。
そんなことを言ったら危うく金的を食らうところでした。
そこは蹴るところじゃなくて舐めるところだと言ったら、やっぱり金的を食らいそうになりました。
蹴るフリではなくて、腰が入っていて結構本格的でしたよ。
彼女が寸止めしてくれたから助かった感じでしたね。

見た目はかわいかったんですが、20歳になって親と喧嘩して家出したからって神待ちをするような娘なわけです。
まともじゃないとは思いましたね。
たぶん、一泊すれば気が済むだろうとラブホに連れていくことにしました。
彼女は部屋に入ってすぐにパパっと服を脱いで、「一緒にお風呂に入ろう」と彼女のほうから言いだしました。

「さっきは大丈夫だった?」とワタシの金的を心配そうに洗ってくれました。
金的の扱いには慣れているようで、上手な手つきで洗ってくれましたよ。
洗うだけでなくて、泡を付けた手でスコスコ始めたので「ちょっと待って」とブレーキを掛けないといけないほどでした。
扱いに慣れているのはいいけど、蹴っ飛ばしたり踏みつけにされる趣味はないぞと釘を刺しておきました。
彼女はそれを聞いて「アハハハハ」と笑っていたんですが、今まではそれで喜ぶ男もいたんでしょう。

お風呂で洗い終わってから、ベッドに移動しました。
ワタシのほうが仰向けに寝て、彼女に金的をいじってもらいました。
口で咥えて舐めるだけじゃなくて、手も使ってしごいてくれました。
ついでに、その合間に親の文句を言ってましたね。
器用なもんだと感心しましたよ。

ワタシは彼女の前戯ですっかり気持ちよくなってしまいましたから、挿入してからは早かった(´;ω;`)
「えー!!」と彼女の怒られながら、役に立たなかった金的を踏みつけられました。
早かったのは事実なので、抵抗できませんでしたよ。
・・・・結構いいな。

とりあえず、一晩男と遊んで頭を冷やした彼女は家に帰って行きました。
また喧嘩をしては家出して、神待ちして男の元に転がり込むんでしょうけどね。
その時の男がまた私だといいんですけどね。